新進気鋭の要注目株、初のショーケースライブ開催!
Nunegashi
まだ数曲しか発表していないにもかかわらず、多方面から熱視線を送られているのが韓国出身のソロアーティスト、Nunegashiだ。キャリアが浅いなかでも、高いサウンドメイキング能力を誇り、エモーショナルな歌声も胸に響く。昨年は「RO JACK」や「MINAMI WHEEL」といったイベントにも出演。まさに今、知るべきアーティストのひとりと言っていい。
そんな彼が音楽としっかり向き合ったのは20歳のとき。アメリカのヒップホップに惹かれていたところ、日本のJ-POPやボカロミュージックに衝撃を受けたことがキッカケだったという。
「いちばん好きなのはキタニタツヤさんなんですけど、最初に聴いたのは神様、僕は気づいてしまったさんやまふまふさん。ボカロPだとぬゆりさん、ピコンさんとかがめっちゃ好きでしたね。日本の音楽は構成もそうですし、いろんなコードを使うじゃないですか。そこが好きですね」
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